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2024年度 プランクトン教室ゼミ要旨集
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4月8日   プランクトンを対象とするイメージング研究の潮流:過去・現在・未来 山口 篤 
 4月15日  7th Zooplankton Production Symposiumに参加して:プランクトン研究の現状と次のステップ  松野孝平
 4月22日  西部北太平洋の亜寒帯域から亜熱帯域における表層から深海3000 mまでのネット動物プランクトンサイズ組成と群集構造の特徴 (仮)
(修士論文中間発表)
 金東佑
 5月7日  北極のフィヨルドにおける姉妹種Calanus finmarchicusとC. glacialisの環境ニッチの重複  日比野湧也
  5月7日  全世界の海洋を通して深海性動物プランクトンバイオマスは一次生産量に比例する  前田一輝
 5月13日  珪藻類Fragilariopsis cylindrusの極夜とその後の日射回復における生存戦略  住吉 大
 5月13日  2011年東日本大震災後の仙台湾における珪藻群集の季節的遷移  加藤春城
 5月22日  沿岸の海洋前線帯におけるプランクトンサイズ分布の変動とその要因  大西央記
 5月22日  バルト海で観察された捕食リスクが誘発するカイアシ類の小規模な行動  和田大輝
 6月3日  北太平洋の亜熱帯域と亜寒帯域の中層における動物プランクトンによる
リパッキングの指標としての糞粒特性の鉛直変化
 田村颯太
 6月3日  チュクチ海の表層堆積物における珪藻類と渦鞭毛藻類のシストの分布と水塊の関係  長江翔悟
 6月10日  北部バレンツ海および北極海における
大西洋水流入による動物プランクトン群集の季節的な影響Atlantification influences zooplankton communities seasonally
in the northern Barents Sea and Arctic Ocean
 浅野史智
 6月10日  触手の海: 現場での光学的なプランクトン生物の解析により認識された特徴A sea of tentacles: optically discernible traits resolved from planktonic organisms in situ  高橋明虹日
 6月17日  北海のベルギー領海におけるカイアシ類: その傾向、変化および偏差Copepods (Crustacea: Copepoda) in the Belgian part of the North Sea:
Trends, dynamics and anomalies
 王碩
 6月17日  チリ・パタゴニアの深いフィヨルドにおける動物プランクトン出現個体数、
バイオマス、群集構造および鉛直分布の季節および日周変化Seasonal and diel variations in the vertical distribution, composition, abundance and biomass of zooplankton in a deep Chilean Patagonian Fjord
 高天
 7月1日  地中海南東部における珪藻と渦鞭毛藻の時間的・鉛直的動態
Rahav, E. and I. Berman-Frank (2023)
Temporal and vertical dynamics of diatoms and dinoflagellates
in the southeastern Mediterranean Sea
 加藤春城
  7月1日  チュクチ海北東部における夏から初秋にかけてのプランクトン群集の季節および経年変化
Seasonal and interannual variation in the planktonic communities of the northeastern
Chukchi Sea during the summer and early fall
 熊谷信乃
  7月1日  1995年以降の地中海北西部における動物プランクトンのサイズ、
出現個体数および分類群組成の経時変化
Temporal fluctuations in zooplankton size, abundance, and taxonomic composition
since 1995 in the North Western Mediterranean Sea
 張浩晨
 7月8日  世界の海洋における中型動物プランクトン群集構造と鉛直輸送量の類型分け
Soviadan, Y. D., F. Benedetti, M. C. Brandao, S. D. Ayata, J. O. Irisson, J. L. Jamet, R. Kiko,
F. Lombard, K. Gnandi and L. Stemmann (2022)
Patterns of mesozooplankton community composition and vertical fluxes in the global ocean
 前田一輝
  7月8日  プランクトン群集組成とサイズ構造の分析方法:FlowCAM と光学顕微鏡の比較
Routine determination of plankton community composition and size structure:
a comparison between FlowCAM and light microscopy
 大西央記
 7月16日  マイクロプラスチックによる糞粒の沈降速度低下に対する海域により異なる生態学的応答がもたらす炭素循環への影響
Regionally disparate ecological responses to microplastic slowing of
faecal pellets yields coherent carbon cycle respons
 田村颯太
 7月16日  アルゼンチン側パタゴニアにおける尾虫類とマリンスノーの現場鉛直分布
Appendicularians and marine snow in situ vertical distribution in Argentinean Patagonia
 高橋明虹日


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