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2021年度 プランクトン教室ゼミ要旨集
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9月13日  初夏の南部オホーツク海におけるプランクトン現存量と
糞粒を介した物質輸送に関する研究 
(学会発表練習
)
小嶋大己 
9月13日  西部北極海における中層性カイアシ類Aetideidae科5種の生態の種間比較 
(学会発表練習)
古口優之介 
9月13日  西部北太平洋亜寒帯域における浮遊性多毛類優占3種の個体群構造および生活史 
(学会発表練習)
飴井佳南子 
9月13日 北極海に生息する大型カイアシ類食性の種間比較 
(学会発表練習)
徳弘航季 
9月6日 夏季北極海におけるヤムシ類 Eukrohnia hamata
個体群構造、鉛直分布および産卵数
中村友哉 
9月6日 北極海における
Calanus 属 の雄の生態に関する新たな洞察
石原南未
7月19日 白海の食物網における待ち伏せ型捕食者の
ヒドロクラゲ類の役割
相澤 麻里
7月19日 CPR調査(2014年12月、2015年1月、2015年3月) に基づく
南極海東経110度に沿った動物プランクトン群集構造
前田 百合香
7月19日 東部北太平洋亜寒帯域における2種類のプランクトンネットで評価した動物プランクトンサイズスペクトルと生産量 山前地史
7月12日 北大西洋亜寒帯域での鉛直輸送における
珪藻類休眠期細胞の重要性
遠藤和可奈
7月12日 瀬戸内海備後灘における基礎生産量を変化させる環境・季節変動 濱尾優介
7月12日 西部北太平洋亜寒帯域の親潮域における浮遊性端脚類4種の生産量、代謝および生態学的重要性 谷口諒
7月12日 西部地中海(バレンシア) における植物プランクトン群集構造の季節変化の長期研究 吉中悠士郎
7月5日 イスフィヨルドの海洋末端および陸末端氷河におけるプランクトンと粒子間の相互作用 筈見柊也
7月5日 北極海中央部における主要Calanus属の海氷減少に伴う
地理変化
石原南未
7月5日 西部北太平洋亜寒帯域の親潮域におけるヤムシ類群集構造の季節変化と優占種Eukrohnia hamataの生活史 中村友哉
6月21日 密度依存性メカニズムによる珪藻:Chaetoceros socialis
休眠胞子形成
角谷皓平
6月21日 2005/2006年夏季の東部南極海リュツォホルム湾北部におけるオキアミ類の空間分布 浦部一平
6月21日

2007年夏季から秋季のバレンツ海沿岸におけるカイアシ類の
生産量の推定およびメソ動物プランクトン群集構造
古口優之介 
6月14日 亜南極域のミナミタラバガ (Lithodes santolla) 幼体にみられる 表在性単細胞動物群集 小嶋大己
6月14日 親潮域の春季植物プランクトン ブルーム期における
発育に伴う鉛直移動を行うカイアシ類の発育と成長
寺岡 拓未 
6月7日 ベーリング海とチャクチ海における堆積物表層中の珪藻類の
分布
遠藤和可奈
6月7日 南極海インド洋区における動物プランクトン食物網の動態を
駆動する水温と植物プランクトンバイオマス
前田百合香
5月24日 米国チェサピーク湾におけるゼラチン質動物プランクトンの長期変動:環境制限と種間相互作用について 相澤麻里
5月24日 東シナ海黒潮域における植物プランクトン群集に対する微小動物プランクトンの捕食圧:黒潮生態系における主要な食物連鎖 濱尾優介
5月17日  野外における海産多細胞動物プランクトンの代謝速度推定を改善するために平常代謝に特異能動作用を組み込む方法 古口 優之介
5月17日 タイセイヨウサケに体表寄生するサケジラミLepeophtheirus salmonis (カイアシ類) に見られる表在性単細胞動物 小嶋大己
5月10日
亜寒帯性大型カラヌス目カイアシ類Eucalanus bungii
再生産、摂餌および発育:春季珪藻類ブルームは本種個体群増加の鍵?
寺岡拓未
5月10日 ケルゲレン海台南部におけるThysanoessa macruraの個体群動態と生物量 浦部 一平
4月19日 JAMSTECみらい北極航海での調査目的と観測内容の紹介 松野
孝平
4月12日 みらい北部北太平洋(47?N)東西横断航海における
採集・実験計画
山口 篤


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